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会社をサポートする賠償責任保険の一覧
チューリッヒ(サイトイメージ)
引用元:チューリッヒ公式HP (https://gc.zurich.co.jp/)

チューリッヒ

全世界200カ国以上で現地証券が発行可能な外資系保険企業!

チューリッヒは40年以上の業務経験をベースとして、企業経営や従業員に関する損害賠償責任保険や財物保険、海上保険など、世界中でビジネスを展開する企業を総合的にサポートする保険商品が特徴です。

チューリッヒの強み

全世界200カ国以上で現地証券が発行可能なチューリッヒの賠償責任保険は、海外にビジネス展開する法人のニーズに応える保健を提供しています。

「チューリッヒ企業総合賠償責任保険」では、従来はバラバラだった保健を統一し1つにまとめることで、様々なリスクを包括し納得感のある保険水準を提供しています。海外における賠償リスクに関しても細かく対応し、オプションとしてつけられる利オール費用特約も国内だけではなく国外のリスクにまで対応しています。

海外展開もしているためか、日本企業の保険サービスとは違う独自サービスを展開しています。

例えば工事保険は、それぞれの工事に関わる工事元請業者ではなく、大元の事業者が保健を発注することで、ド木工事保険・操業開始遅延保険・建設工事保険などをまとめた包括的な補償を受けられるシステムです。

サイバーセキュリティ―保険は、海外緒事業展開を検討としている事業者を対象にしたインターナショナル・プログラムといったオプションがつけられ、海外に活躍の場を移したい法人も対象にしています。

その他、大規模太陽光発電事業などの再生可能エネルギー事業を総合的に対象とした、設備工事向け保険商品があるのも特徴です。

チューリッヒの法人向け賠償責任保険

法人向け賠償責任保険は海外拠点を含めた賠償責任を一元化しています。「チューリッヒ企業総合賠償責任保険」「チューリッヒ環境賠償責任保険」など4つの保険を用意し、全世界の賠償リスクをサポートしています。

企業財物総合保険

事業を取り巻く多種多様なリスクを包括的に補償する

一般的な火災保険の標準補償内容だけでなく、機械設備のトラブルや、破壊行為による損壊など、不測のリスクに対して総合的に補償します。

補償内容

企業財物総合保険の補償内容とは

チューリッヒの企業財物総合保険では、建物や設備、商品といった財物に対する補償と、利益損失に対する補償を、1つの証券で補償可能です。

補償内容

対象となる補償

  • 財物補償

    ・火災、落雷、破裂・爆砕、水災、盗難、労働争議などに対する損害補償
    ・臨時費用保険金
    ・残存物取り片づけ費用保険金
    ・修理付帯費用保険金
    ・失火見舞費用保険金
    ・地震火災費用保険金

  • 喪失利益・営業継続費用の補償

    ・喪失利益保険金
    収益源少額×約定てん補率-支出を免れた経常費×約定てん補率/利益率 ※約定てん補率は、利益率を限度として契約時に決定

  • 収益減少防止費用保険金

    収益減少防止費用×約定てん補率/利益率

  • 営業継続費用保険金

    標準営業収益の相当額の減少に対して、防止・軽減する為に復旧期間内に生じた費用から、通常必要な費用を差し引いた分

保険料の例

企業財物総合保険の適用料率

企業財物総合保険の保険料は、「保険金額×適用料率」によって算出されます。尚、適用料率については、業種や構造区分ごとに定められている料率の他、想定される実際のリスクに対応した割引率が反映されます。

再生可能エネルギー発電設備工事向け保険商品

再生可能エネルギー事業に関わる工事を総合的に補償

大規模太陽光発電(メガソーラー)事業だけでなく、風力・地熱・バイオマス発電など、再生可能エネルギー事業を総合的に対象とした、設備工事向けの保険商品です。 具体的には、工事期間中の「組立保険」・「損害賠償責任」・「操業開始遅延保険」の3種類がセットとなった保険です。

補償内容

再生可能エネルギー発電設備工事向け保険の補償内容とは

チューリッヒの再生可能エネルギー発電設備工事向け保険には、以下のような特徴があります。

補償内容

対象となる補償

  • 基本補償

    ・組立保険:工事中の再生可能エネルギー発電設備そのものに対する補償
    ・損害賠償責任保険:再生可能エネルギー発電設備の工事中に、第三者へ損害を与えた場合の補償
    ・操業開始遅延保険:工事中の事故などによって生じた、操業開始の遅延に伴う喪失利益の補償

保険料の例

再生可能エネルギー発電設備工事に関する保険料は、事業内容や発電規模、発電所の設置環境、操業開始時期などの要素を総合的に勘案して決定されます。

工事保険に関する商品

事業主が保険契約者として手配可能な工事保険

チューリッヒの事業者向け工事保険では、それぞれの工事に関わる工事元請業者ではなく、大元の事業者が保険を発注することで、事業全体の工事に対して包括的な補償を受けられます。 また、全世界規模で業務を行うチューリッヒ独自のリスクエンジニアリング・サービスや、世界各地のネットワークを活かした損害サービスを利用することも可能です。

補償内容

工事保険に関する補償内容とは

工事保険に関する商品としては、以下のようなものが挙げられます。
・組立保険、操業開始遅延保険、建設工事保険、土木工事保険、開業遅延保険、機械保険

保険料の例

チューリッヒの工事保険に関する保険料は、その工事における請負金額を基準にした上で、様々な条件を基に決定されます。また、保険の申込者が自ら工事を行う場合など、請負金額が存在しない場合は、その工事に関する完成価額を基にして保険料が設定されます。

サイバーセキュリティー保険

サイバー攻撃から製造業者を幅広く守る保険

チューリッヒのサイバーセキュリティー保険は、コンピュータシステムやネットワークに対する不正アクセスで生じた損失や、情報セキュリティーに関わるトラブルに起因する損害賠償・各種対策費用について、総合的に補償します。また、本社だけでなく、海外にある子会社などについても一括管理することが可能です。

補償内容

サイバーセキュリティー保険の補償内容とは

保険金が支払われる主なケースとしては、以下のようなものが挙げられます。
・企業収益の損失、企業の賠償責任、インターネット・メディア賠償責任、情報漏洩対応費用、デジタル資産の交換費用、サイバー脅威への対応費用

補償内容

対象となる補償

  • 主な付帯サービス

    ・インターナショナル・プログラム
    海外に事業拠点を持っている、または海外での事業展開を検討している事業者を対象にした、グローバルリスクに対応する為の保険プログラム

  • 主な付帯サービス

    ・損害調査サービス
    全世界180国をカバーした、損害調査専門スタッフによる現地対応の損害調査

保険料の例

チューリッヒのサイバーセキュリティー保険では、契約の締結時に把握できる直近売上高と引き受け条件などに加え、それまでの事故発生状況などが総合的に勘案されて保険料が決定されます。

建築設計・施工監理業者向け専門職業賠償責任保険

国内外の建築物関連事業を総合的に補償可能

日本国内での事業だけでなく、ビジネスの慣習が異なる世界中の各地域における設計・施工監理などの建築専門業務に関しても、包括的に補償する保険です。

補償内容

標準的な保険内容では、以下のような損害費用が主に補償されます。

  • 設計ミスや施工監理ミスに起因する賠償責任
  • 下請業者の業務過誤によって生じた賠償責任
  • 第三者による書類・データの毀損や紛失で生じる損害を防止し、それらを交換・復元する為の費用
  • 上記の内容に関して発生する争訟費用や調査費用
保険料の例

保険料は、契約の締結時から直近3年間の会計年度の税込売上高や様々な引受条件、それまでの事故発生状況に基づいて算出されます。

製造業向け経済的損失賠償責任保険

不良品や性能不足のリスクから製造業を守る保険

製造業では、顧客(発注元)から依頼されて製造した部品や商品における不良などによって、経済的被害が発生し、それに対して損害賠償責任を負わなければならないリスクが存在します。

補償内容

製造業向け経済的損失賠償責任保険の補償内容とは

チューリッヒでは、製造業者の過失による製品不良や性能不足に伴う法律上の損害について、一般的にPL保険でカバーされない範囲も含めた補償が可能です。

補償内容

対象となる補償

  • 基本補償

    ・製造業者の過失によって発生した、製品の不良や性能不測に対する損害
    ・製造業者の過失による部品の品質不良や性能不発揮が起因となって生じた、経済的損失に対する賠償責任
    ・契約上の仕様を満たしていなかったことで提起された損害賠償請求

  • 補償対象

    製造・組み立て作業だけでなく、設置、デザイン、原材料の選択、印刷・包装、配送など、製品に関わる各業務

保険料の例

保険料の詳細は、対象となる製品や業務実績など様々な要素やリスクから総合的に算出されます。その為、具体的な金額や契約内容については、チューリッヒの代理店・営業店へのお問い合わせが必要です。

国内運送保険、内航貨物海上保険

日本国内・沿岸輸送における貨物の損害を担保

チューリッヒの国内運送保険、及び内航貨物海上保険では、国内の地域間の相互輸送や沿岸輸送における貨物についての損害を担保します。

補償内容

日本国内に海上運送業務において、輸送中・保管中の貨物に対する損害を担保します。補償される金額の算出に関しては、輸送額ベースと売上高ベースの両方が選択可能です。

補償内容

対象となる補償

  • 基本補償

    ・製造業者の過失によって発生した、製品の不良や性能不測に対する損害
    ・製造業者の過失による部品の品質不良や性能不発揮が起因となって生じた、経済的損失に対する賠償責任
    ・契約上の仕様を満たしていなかったことで提起された損害賠償請求

保険料の例

保険料は、原則として担保される金額と保険料率によって算出されます。尚、保険料率に関しては、貨物の種類や特性、輸送時の条件・区間、貨物の梱包方法、自然災害の情報などを基にして、チューリッヒ独自の算出方法により最適な数値が導かれます。"

チューリッヒ企業総合賠償責任保険

世界で発生した賠償責任を1契約で幅広くガード

チューリッヒ企業総合賠償責任保険は、国内外で発生した、人身障害・財物損壊等の賠償責任を、一つの契約で包括的に補償する保険です。保険適用地域は日本を含めた全世界を幅広くガードしています。

補償内容

チューリッヒ企業総合賠償責任保険の補償内容とは

国内外の業務で発生した人身障害、財物損壊に伴う賠償責任を、包括的に補償します。主に下記の4つの補償があります。

補償内容

対象となる補償

  • 人身障害(身体障害・人格障害を含む)

    身体への障害に対する賠償損害
    人格権侵害など人・精神に対する障害への賠償損害
    不当な拘束など、自由の侵害・名誉き損に対する賠償損害
    口頭、文書、図画その他これらに類する表示行為による名誉毀損・プライバシ-の侵害に対する賠償損害

  • 財物損壊

    財物損壊に起因する損害

  • 広告宣伝侵害

    広告宣伝侵害に起因する賠償補償

保険料の例

チューリッヒ企業総合賠償責任保険の補償・保険料

従業員数・賃金総額、業務内容、製造物の種類と製品別売上高、事故歴(最低5年分)等によって具体的な保険料が異なります。詳しくは、チューリッヒに問い合わせてください。

チューリッヒ生産物賠償責任保険

自社製品で起きた事故の損害賠償をサポートする保険

チューリッヒ生産物賠償責任保険は、契約企業が国内外で製造・販売した製品あるいは作業者によって生じた第三者への身体障害・財物損壊に対する損害賠償を補償する保険です。

補償内容

チューリッヒ生産物賠償責任保険の補償内容とは

国内外で製造・販売した製品で発生した人身障害、財物損壊に伴う賠償責任、争訟の解決のために要した費用を、包括的に補償します。補償内容は下記の通りです。

対象となる補償

  • 生産物による人身障害(身体障害・人格障害を含む)

  • 生産物による財物損壊

  • 損害賠償請求の和解または防御における争訟費用や経費・弁護人などそれに準じる者の費用

保険対象者

日本国内を本社とする製造業者、販売業者

保険料の例

チューリッヒ生産物賠償責任保険の補償・保険料

保険の対象とする製品、販売地域、売上規模、事故歴、リスクに対する取組みによって具体的な保険料が異なります。詳しくは、チューリッヒに問い合わせてください。

従業員を守る保険

チューリッヒの従業員を守る保険には、「雇用慣行賠償責任保険」「企業包括補償保険」の2つがあります。企業リスクと従業員に対する賠償責任を幅広くサポートしています。

雇用慣行賠償責任保険

国内外で起きた従業員のすべてのトラブルを補償

雇用慣行賠償責任保険は、従業員の不当解雇やハラスメントなど、不当な行為によって生じた損害賠償を補償する保険です。国内に加えて全世界が対象となり、非常勤・派遣従業員なども幅広くカバ―しています。

補償内容

雇用慣行賠償責任保険の補償とは

雇用に関する不当行為によって生じる損害賠償を補償します。雇用に関する不当な行為は、主に下記のような行為をさします。

対象となる行為

  • ハラスメント(セクシュアル・ハラスメントなど)
  • 従業員に対する不当な報復行為または迫害
  • 適切に評価しない行為
  • 不当に昇進させない、不当な降格・懲戒・解雇・雇用条件の変更
  • 適切な雇用政策、雇用手続を導入しないこと
  • 雇用に関する名誉毀損、プライバシー侵害
  • 雇用に関して不当に精神的苦痛を与える行為
  • 雇用契約違反や雇用に関連した虚偽の説明
  • 雇用上の差別や不当に雇用しない行為
  • 雇用に関するその他の不法行為 など

対象となる補償

・損害賠償金 ・争訟費用

対象業種

製造業、ハイテク産業、金融機関、運輸業/旅行代理店、レジャー/娯楽、エネルギー産業、マスコミ、小売業、医療機関、人材派遣業、化学/製薬、ホテル/レストラン、専門職事業、建設業/エンジニアリング

保険料の例

雇用慣行賠償責任保険の補償・契約料

保険金額、支払限度額、免責金額、業種、特約、保険料など、契約する補償内容によって具体的な保険料が異なります。詳しくは、チューリッヒに問い合わせてください。

【業種別】リスクに備えた賠償責任補償内容

賠償責任保険でサポートすべき領域は業種に応じて異なります。チューリッヒの賠償責任について、代表的なリスクとそれに応じた補償内容を業種別に見ていきましょう。

製造業のための賠償責任補償内容

代表的リスク
  • 業務中の事故や製造したものによる損害(身体/財物)
  • 管理施設の欠陥・不備による損害(身体/財物)
  • 作業機器や預かっている材料などの損壊・喪失による損害
  • 海外でのトラブル・訴訟による費用
リスクをカバーするチューリッヒの賠償責任保険
  • チューリッヒ企業総合賠償責任保険
  • チューリッヒ・プロダクトセーフティ&リコール保険
  • 企業財物総合保険
  • グローバル利益保険プログラム
  • サイバーセキュリティ保険
  • 企業包括補償保険
  • 専門職向け賠償責任保険

建設・工事業のための賠償責任補償内容

代表的リスク
  • 業務中の事故による損害(身体/財物)
  • 管理施設や工事現場、引き渡し後の建造物などで生じた事故による損害(身体/財物)
  • 作業のやり直しや工期の遅れなどによる損害
  • 下請業者や孫請業者などが原因の損害
リスクをカバーするチューリッヒの賠償責任保険
  • チューリッヒ企業総合賠償責任保険
  • 工事保険に関する商品
  • 事業主様向け工事保険プログラム
  • 企業財物総合保険

運送業のための賠償責任補償内容

代表的リスク
  • 業務中の事故による損害(身体/財物)
  • 管理施設での事故や災害、預かり品の盗難による損害
  • 配達の遅れによって生じた損害への賠償責任
  • 過重労働などに対する従業員からの損害賠償請求
リスクをカバーするチューリッヒの賠償責任保険
  • チューリッヒ企業総合賠償責任保険
  • 企業財物総合保険
  • 国内運送保険

販売業のための賠償責任補償内容

代表的リスク
  • 販売した商品や顧客対応に起因する損害(身体/財物)
  • 管理施設の欠陥・不備による損害(身体/財物)
  • 在庫の盗難やリコールなどによる損害
  • ハッキングなどによる顧客情報漏洩による損害
  • 海外でのトラブル・訴訟による費用
リスクをカバーするチューリッヒの賠償責任保険
  • チューリッヒ企業総合賠償責任保険
  • チューリッヒ・プロダクトセーフティ&リコール保険
  • 企業財物総合保険
  • グローバル利益保険プログラム
  • サイバーセキュリティ保険
  • 企業包括補償保険

飲食・食品業のための賠償責任補償内容

代表的リスク
  • 提供・製造した飲食物による食中毒に対する損害賠償
  • 配達先へ料理を届ける際の事故による損害(身体/財物)
  • 店舗や工場で生じた事故や火災などによる損害(身体/財物)
  • 製造機器や預かっている材料などの損壊・喪失による損害
  • 風評被害の解決や企業イメージの回復にかかる費用
リスクをカバーするチューリッヒの賠償責任保険
  • チューリッヒ企業総合賠償責任保険
  • 企業財物総合保険
  • 企業包括補償保険

IT業界のための賠償責任補償内容

代表的リスク
  • ハッキングなどによる顧客情報漏洩に対する損害賠償
  • 管理システムの不備などによって生じた損害に対する賠償
  • サイバー攻撃の発生や再発を予防する為に必要な費用
リスクをカバーするチューリッヒの賠償責任保険
  • チューリッヒ企業総合賠償責任保険
  • 企業財物総合保険
  • サイバーセキュリティ保険
  • 企業包括補償保険

サービス業のための賠償責任補償内容

代表的リスク
  • 業務中の事故による損害(身体/財物)
  • 提供したサービスや使用したものによる損害(身体/財物)
  • 管理施設の欠陥・不備による損害(身体/財物)
  • ハッキングなどによる顧客情報漏洩に対する損害賠償
  • 風評被害の解決や企業イメージの回復にかかる費用
リスクをカバーするチューリッヒの賠償責任保険
  • チューリッヒ企業総合賠償責任保険
  • 企業財物総合保険
  • サイバーセキュリティ保険
  • 企業包括補償保険

企業向けのそのほかの保険

  • 会社役員賠償責任保険 (D&O保険)

    会社の役員が被った損害賠償を補償する保険です。役員同士の損害賠償や会社からの損害賠償はもちろん、大株主からの損害賠償や雇用に関わる損害賠償など、想定される役員の様々な損害賠償を補償しています。

  • 企業財物総合保険

    一つの契約で財物補償と利益補償が受けられる保険です。従来の火災保険の補償に加えて設備の故障などによる突発的な事故にも対応。企業を取り巻く様々なリスクを包括的に補償しています。

  • 企業包括補償保険

    従業員と第三者による、詐欺的・不誠実な行為に対して、契約者が被った金銭等の被害の補償と、契約者が管理している金銭等の損害被害に対する損害賠償を補償する保険です。

チューリッヒの会社データ

社名 チューリッヒ保険会社
本社所在地 東京都中野区中野4-10-2 中野セントラルパークサウス 16階
設立 1986年(昭和61年)7月
公式サイトURL https://gc.zurich.co.jp/corporate